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店舗運営に、 7人のAIスペシャリスト。

在庫と発注、売上分析、SNS、クチコミ、LINE会員、ホームページ、そしてスタッフの評価と育成。それぞれを別のツールで契約すると、ログインも店舗名の表記も別々に増えていきます。SmartAIWork360 は7つの担当領域を共通のID基盤と店舗マスタの上に載せ、店舗ごとに必要な担当だけを配置できます。

1つのログインで7領域 · 店舗マスタは一元管理 · 店舗ごとに担当を選べる
The Problem

店舗が増えるほど、こうなっていませんか

店舗ごとに道具とアカウントがばらばら
サービスを増やすほどID・パスワード・店舗名の表記が増えます。誰がどこに入れるのかを本部が把握できなくなります。
本部の集計が手作業のまま
各店から表計算やレジの出力を集めて貼り合わせる作業に、月末の時間が消えます。数字が出た頃には手を打つ時期を過ぎています。
店長の時間が接客以外に取られる
SNS投稿、クチコミ返信、発注、マニュアル整備。「店長がやるしかない」仕事が積み上がります。
情報発信の品質が店舗任せ
投稿もクチコミ返信も店舗ごとに温度差が出ます。手が回らない店舗ではクチコミが返信されずに積み残ります。
手順とレシピが口伝えのまま
スタッフの入れ替わりが多いのに、教え方は先輩ごとに違います。多国籍のスタッフがいる店舗では特に伝わりません。
退職とともに店舗のノウハウが消える
発注の勘所、常連への対応、繁忙期の段取り。担当者が抜けると同時に失われます。

どれも店舗の努力不足ではなく、道具が店舗単位でばらばらに増えた結果として起きています。

Your AI Specialists

7人のAIスペシャリストが、店舗ごとの担当につく。

各領域は単体でも導入できますが、同じID基盤と店舗マスタの上に載っているため、店舗を増やしても管理する仕組みは増えません。担当1つからの導入で構いません。

01

ストア・オペレーション マネージャー

SmartStore360 · 在庫・発注・タスク・マニュアル

在庫記録から発注アラート・消費ペース予測まで。開店/閉店のタスク、レシピや手順の多言語マニュアルも1か所に置けます。

✓ 稼働中
できることを詳しく見る →
02

セールス・アナリスト

SmartSales · 売上の取込と分析

表計算・CSV・レジの明細を放り込むだけ。列の並びが違っても読み取り、日別・商品別・デリバリー等のチャネル別に見られます。

✓ 稼働中
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03

ソーシャル・マーケター

SmartPost360 · SNS投稿

写真と一言でリール動画とキャプションをAIが下書き。公開されるのは店長が承認したものだけです。

✓ 稼働中
できることを詳しく見る →
04

レピュテーション マネージャー

SmartGBP · Googleマップのクチコミ・Q&A

クチコミ返信とよくある質問への回答をAIが下書き。店舗のトーンに合わせて生成し、投稿は必ず人が承認します。

✓ 稼働中
できることを詳しく見る →
05

CRM スペシャリスト

SmartLine · LINE会員・来店ポイント

LINE公式アカウントで会員基盤と来店ポイントを運営。金額に応じた付与、誕生月クーポン、来店後のリマインドを配信します。

実装済み・接続準備中
できることを詳しく見る →
06

HR マネージャー

SmartTalent · 人事評価・育成

社員情報と資格・スキル、部門と拠点の階層、目標(OKR)、評価サイクルを扱います。店舗側の記録を評価の材料として取り込む連携は開発中です。

稼働中・連携は開発中
このページ内で詳しく見る ↓
07

ウェブ・ディレクター

SmartHP · 店舗ホームページ

写真を渡すとAIがホームページを生成し、「営業時間を変えて」と話しかけるだけで更新できます。問い合わせフォーム込み。

開発中
できることを詳しく見る →
00 — Foundation

アカウント・ガバナンス

smartID · 共通ID基盤

7つの担当領域を束ねる土台。1つのアカウントで全サービスにログインし、 店舗マスタと「店舗ごとにどのサービスを使うか」もここで管理します。

✓ 稼働中

HR マネージャー(SmartTalent)は単体としては稼働中ですが、店舗側の記録を評価に取り込む連携とログイン統合は開発中です(後述)。SmartLine は機能の実装は済んでいますが LINE 公式アカウントの実チャネル接続前、SmartHP は生成エンジンまで実装済みで本番提供前です。提供時期は個別にご案内します。なお店内BGM(SmartMusic)はこの構成には含めていません。ご希望あれば別途ご案内できます。

各担当の詳細ページは、店舗オーナー向けの表現(スペシャリストシリーズ)で作られています。 本部向けの資料は別途ご用意していますので、お問い合わせください。

How It Connects

つながっているのは、ログインと店舗マスタです。

サービスを束ねると言っても、画面をひとつにまとめる話ではありません。店舗を増やしたときに増えてしまうもの——ID、店舗名の表記、権限の管理——を共通化しています。ここは実際に動いている範囲です。

店舗運営の集約と、人事評価までの流れ各店舗の現場では、在庫・発注、売上分析、SNS投稿、クチコミ返信、LINE会員、 ホームページ、人事評価・育成という7つの担当領域をAIが受け持ち、下書きと集計と アラートを作ります。公開や発注、返信を決めるのは人です。AIは下書きと集計、 人は判断と接客という分担で、必要なら差し戻して作り直します。決まった内容は 共通の土台に残ります。土台が持っているのは、1つのログイン、店舗マスタ、 そして誰がその仕事をしたかという記録です。この記録は2つの用途に使えます。 ひとつは本部で全店の売上・在庫・クチコミを並べて見る店舗管理の集約で、 従来の飲食店向けパッケージが担うのはここまでです。もうひとつが人事評価と 育成で、誰が何をしたかを材料にできます。ただし本部の全店横断ビューと、 タレントマネジメント(SmartTalent)とのデータ連携は、いずれも現在開発中です。人とAIの協働 — AIは下書きと集計、人は判断と接客店舗スタッフが働く現場店舗A店舗B店舗C1人1アカウント7人のAIスペシャリスト下書き・集計・アラートを作る在庫・発注売上分析SNS投稿クチコミLINE会員ホームページ人事評価・育成単体でも、必要な担当だけでも人が決める公開・発注・返信は承認してから接客の時間は削らない直してもらう(差し戻し)共通の土台1つのログイン店舗マスタ誰がやったかの記録店舗ごとに担当をON/OFF土台に残った記録が、2つの用途に使える本部で店舗管理を集約全店の売上・在庫・クチコミを並べて見る開発中(近日提供)従来の飲食店向けパッケージが担うのは、ここまで人事評価・育成(SmartTalent)誰が何をしたかを、評価と育成の材料にするSmartTalent は稼働中/連携部分は開発中情報の集約だけで終わらせない。ここが違いです破線の2つは開発中です。導入のご判断は、いま動いている機能だけでしてください。
AIが下書きと集計を担い、決めるのは人。決まったことは土台に残り、店舗管理の集約と人の評価に使えます。
01
1つのログインで全サービスに入る

共通のID基盤(SmartID)で認証します。サービスごとにパスワードを配る必要がなく、退職時は管理画面で止めれば全サービスの利用が止まります。

02
店舗マスタは一箇所で持つ

店舗の表示名はID基盤側で管理し、各サービスがそれを参照します。サービスごとに店舗名の表記がずれることがありません。

03
店舗ごとに使うサービスを選べる

「この店舗はSNSとクチコミだけ」といった設定を管理画面から店舗単位で行えます。全店に一律で入れる必要はありません。

04
複数店舗の担当者は画面で切り替える

1人が複数店舗を担当する運用に対応しています。担当していない店舗のデータは見えません。

05
外に出るものは、必ず人が承認する

SNS投稿・クチコミ返信・ホームページの公開は、AIが下書きするところまで。公開されるのは人が承認したものだけです。

Found by Customers

SNS・Googleマップ・ホームページの情報を、そろえる。

営業時間を変えたのに、Googleマップは古いまま。Instagram のプロフィールとホームページで電話番号が違う。店舗が増えるほど、この食い違いは増えていきます。各媒体の掲載内容を突き合わせて食い違いを見つけ、Google ビジネスプロフィールへの修正案まで作る機能を実装しています。

媒体をまたいで突き合わせる
自社ホームページ・Instagram・グルメサイトの掲載内容を集め、営業時間・住所・電話・カテゴリ・定休日・URL の6項目で Google ビジネスプロフィールと比較します。原則としてホームページを一次情報として扱います。
修正案までAIが作る
説明文・電話・サイトURL・営業時間は、そのまま反映できる修正パッチを生成します(内容は人が編集できます)。住所・カテゴリ・店名は取り扱いが異なるため、提案文までにとどめて自動では変更しません。
同じ投稿を Google にも出せる
Instagram への投稿が公開できたら、その内容を Google ビジネスプロフィールの投稿としても配信できます。媒体ごとに作り直す必要がありません。
反映は必ず人が承認する
AI が作るのは食い違いの指摘と修正案までです。Google へ反映するかどうかは人が判断します。
情報がそろっていると、見つけてもらいやすくなります

Google はローカル検索の表示順を「関連性・距離・知名度」で決めると説明しており、ビジネス情報を完全かつ正確に登録している方がローカル検索結果に表示されやすいとしています(Google ビジネスプロフィール ヘルプ)。当社がお手伝いできるのは「情報をそろえて保つ作業を軽くする」ことまでで、検索順位を保証するものではありません。

突き合わせの対象にできるのは、いまご利用中のホームページです(当社の SmartHP は開発中)。第三者のグルメサイトは公式のAPIが無く自動取得が不安定なため、取得できた内容は参考値として扱い、手動での貼り付けにも対応しています。

開発中(近日提供)

本部から全店を並べて見る画面は、これから提供します。

ご期待の中心になりやすい部分なので、正直にお伝えします。現在の各サービスの画面は、担当店舗を切り替えて1店舗ぶんを表示する形です。全店を横断して並べるビューはまだありません。

本部の全店横断ビュー
売上・在庫・クチコミを全店で並べ、店舗間の差を一覧できる画面を開発しています。現在は店舗を切り替えて1店舗ずつご覧いただく形です。
会計金額とポイントのPOS直結
LINEの来店ポイントは金額に応じた付与に対応していますが、受け付けはレジ担当の入力またはQRです。POSからの直結は未対応です。
ホームページ(SmartHP)の提供開始
生成エンジンとプランごとの容量制限までは実装済みで、本番提供の準備を進めています。

ここに挙げたものは、現時点では「できません」とお伝えする範囲です。導入のご判断は、いま動いている機能だけで採算が合うかどうかで決めていただくのが安全です。

With SmartTalent

「誰が何をしているか」が見えてくると、人の評価の材料になる。

各担当を店舗で使うと、日々の仕事の記録が残ります。誰がタスクを完了させたか、誰が投稿を作ったか、誰がクチコミに返信したか。店長の記憶にしかなかったものが、記録として残ります。当社のタレントマネジメント(SmartTalent)と組み合わせることで、この記録を人材育成と評価の土台にすることを目指しています。

連携部分は開発中
SmartTalent — スタッフボード
店舗スタッフ一覧イメージ
ホール
店長
キッチン
仕込み
キッチン
ホール
バリスタ
レジ

8名(3店舗)· 写真はイメージ(モデル)、氏名・数値はサンプルです

佐藤 K.
渋谷店 · ホール
今月: タスク34件完了 · クチコミ返信12件
育成候補
グエン T.
新宿店 · キッチン
今月: 発注22件 · マニュアル整備8件(多言語)
スキル登録済み
田中 M.
池袋店 · 店長
今月: 承認96件 · 投稿作成18件
業務が集中
開発中店舗側の記録をこの画面へ取り込む連携は開発中です。SmartTalent 自体は稼働中で、社員情報・資格スキル・目標・評価サイクルをご利用いただけます。
記録されるのは業務の結果です。労働時間や作業中の行動を監視するものではありません。
画面イメージ(実際のスクリーンショットではありません)。写真はイメージ(モデル)で、氏名・店舗・数値はサンプルです。
01
店舗側に残る記録(実装済み)

1人1アカウントを前提にしているため、タスクの完了、マニュアルの整備、投稿やクチコミ返信の作成が、誰の仕事だったかとして残ります。

02
SmartTalent 側の仕組み(本番稼働中)

社員情報と資格・スキル、部門と拠点の階層、目標(OKR)、評価サイクルと評点を扱います。店舗のものとは別のサービスとしてすでにご利用いただけます。

03
2つをつなぐ部分(開発中)

店舗側の記録を評価の材料として取り込む連携と、SmartTalent のログイン統合(現在は別のメール+パスワード)は開発中です。どの記録を評価に使うかはご相談の上で設計します。

これは勤務態度や操作履歴を監視する仕組みではありません。残るのは業務の結果で、労働時間や作業中の行動を見るためのものではありません。評価に用いる場合は、何を見るのかを事前にスタッフへ説明することをおすすめしています。

How to Start

1店舗から始めて、数字を見てから広げる。

全店同時に切り替える必要はありません。効果が見える店舗から始め、続ける判断を数字でしていただく形をおすすめしています。

1. 1店舗・3か月無料で試す
既存の運用を止めずに並走できます。合わなければ止められる規模から始めてください。
2. 使うサービスを絞る
全部を入れる必要はありません。手が回っていない領域(多くの場合クチコミとSNS)から選びます。
3. 店舗マスタをそろえる
店舗名の表記や店舗コードをこの段階で統一します。後から直すより、横展開の前に整える方が安く済みます。
4. 店舗を増やす
担当者を紐づけ、店舗ごとに使うサービスをONにします。増えるのは店舗の行だけで、管理する仕組みは増えません。
5. 本部の見え方を決める
現在は店舗単位でご覧いただく形です。全店を並べる画面は開発中のため、必要な指標をこの段階でお聞かせください。
Pricing

料金は、店舗数と導入するサービスでお見積りします。

店舗数、導入するサービスの数、既存のレジやPOSの状況によって変わるため、金額を一律で掲載していません。まず1店舗・3か月無料でお試しいただき、続ける判断をしていただく形をおすすめしています。

無料 / 1店舗・3か月
無料期間中に費用は発生しません。導入支援・店舗マスタの整備についても、あわせてお見積りします。
無料で見積を依頼
FAQ

よくあるご質問

Q何店舗くらいから対応できますか。
1店舗から使えます。複数店舗は、担当者が画面で店舗を切り替える形で運用します。本部で全店を並べて見る画面は開発中のため、現時点では店舗単位の運用が前提になります。
Q既存のPOSやレジと連携できますか。
売上は表計算・CSV・レジの明細を取り込む形に対応しており、列の並びが違っても読み取ります。LINEの来店ポイントは金額に応じた付与に対応していますが、POSからの直結は未対応で、レジ担当の入力またはQRで受け付けます。
QAIが勝手に投稿や返信をしませんか。
しません。SNS投稿・クチコミ返信・ホームページの公開は、AIが下書きするところまでです。公開されるのは人が承認したものだけです。
Q全部を導入しないと使えませんか。
1つからで大丈夫です。店舗ごとに使うサービスを選べるので、店舗の状況に応じて増やしていけます。
Qスタッフの入れ替わりが多いのですが。
手順やレシピを多言語のマニュアルとして1か所に置けます。アカウントは1人1つを前提にしており、退職時は管理画面で止めれば全サービスの利用が止まります。
Qホームページも今すぐ作れますか。
SmartHP は現在開発中です。生成エンジンとプランごとの容量制限までは実装済みですが、本番提供前のため提供時期を個別にご案内します。
Qスタッフの評価や育成にも使えますか。
各担当を使うと、誰がどの仕事をしたかが記録として残ります。当社のタレントマネジメント(SmartTalent)は本番稼働中で、社員情報・資格スキル・目標(OKR)・評価サイクルを扱えます。ただし店舗側の記録を評価の材料として取り込む連携とログインの統合は開発中のため、現時点では別のサービスとしてご利用いただく形になります。
Q導入にどれくらい手間がかかりますか。
サービスごとに異なりますが、店舗側の作業は主にアカウントの受け取りと初期の登録です。店舗マスタの整備や既存データの取り込みは当社側でご支援します。

まずは1店舗、3か月無料でお試しください。

1店舗・3か月無料でお試しいただけます。店舗数と現在お使いの仕組みをお聞かせいただければ、どこから始めるのが早いかをご提案します。

無料で相談する

掲載しているサービスの状態は2026年8月時点のものです。SmartLine は機能の実装は済んでいますがLINE公式アカウントの実チャネル接続前、SmartHP は本番提供前です。本部の全店横断ビュー、およびPOSからのポイント直結は開発中で、現在はご利用いただけません。タレントマネジメント(SmartTalent)は本番稼働中ですが、店舗サービスとのデータ連携とログイン統合は開発中です。料金は店舗数と導入サービスにより異なるため金額を掲載していません。